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機密メディアのデータ消去、
本当にその方法で大丈夫ですか?
【企業・自治体の皆様へ】
あらゆる機密メディアに記録された情報は、機器の廃棄やリース返却時には確実な消去・破壊が求められます。最近では、2019年神奈川県HDD転売・情報流出事件を受け、総務省から全国の自治体に対し、機密情報が確実に復元不能な状態になっていることを職員が立ち会うなどして確認するよう求める通知が出されています。
行政、自治体など各方面において、個人情報や機密情報の取り扱いは厳しくなり、データ消去、メディア消去の確実性が求められています。
三光のデータ消去はここがすごい!
  • 「切断」ではなく「衝撃式粉砕」という方法で、原型さえ判別できない状態にメディアを破壊します!
  • ハードディスクから磁気テープ、SDカード類まで幅広い媒体に対応できます!
  • 当社車両でお伺いし、お客様の目の前で対象メディアを粉々にします!
データ消去から産業廃棄物処理までワンストップ!
データ消去後の破砕くず、機器類本体の収集運搬・処分まで一括処理が可能です!
機密メディア破壊

対応媒体・・・2.5inHDD 、 3.5inHDD 、CD、DVD、MO、USBメモリ、SDカードなど

※上記以外のメディアでも、投入口寸法:W215×D35mm以下であれば対応できることがあります。
お気軽にご相談ください。
機密メディア粉砕例

※メーカーの外部サイトが開きます。

見積無料です。お気軽にご相談ください。